「ほめ達!」検定とは
全ての経営者・リーダー・親たちが「ほめ達」となり、日本の心の内戦を終わらせるプロジェクトです。※「心の内戦」とは、自殺者が(警察発表だけで)3万人を超えるような異常な状態のこと。
「ほめる力」を学びながら受ける検定試験、それが「ほめ達!」検定!
すべての経営者、リーダー、親たちが「ほめ達」となり、日本の『心の内戦』を終わらせるためのプロジェクト。(『心の内戦』については、「ほめ達!」とはページをご覧ください。)
この「ほめ達検定」は、検定開始から1年あまりの協会設立前の段階でも、約3千人の合格者を輩出した資格試験で、「ほめる力」を学びながら受けることができるという、大変有意義な内容になっています。
検定試験は3級、2級、1級と分かれており、たとえば検定3級では、事前の準備や勉強は必要がなく、セミナーを受講することにより学べ、同時に検定も合格できるというユニークな仕組みです。
とはいえ、決していい加減なものではなく、成果の実証実験もおこなわれている本格的なモチベーションアップのための検定。
経営者や管理職者はもとより、教師や会社員、子育て中のお母さんや学生など、すべての人に役立つ資格です。
3級 ほめる達人としての「基本」を学ぶセミナーと検定
【内容】
- 3級は検定対策セミナーと検定の2部構成です。
- 事前の学習なしで取得可能です。
- 「ほめ達!」検定2級の受験資格を得ます。
【時間】
- セミナーと検定を合わせて3時間15分程度のタイムスケジュールです。
2級 ほめる達人としての「知識」・「考え方」についての検定
受験資格 「ほめ達!」検定3級取得者が対象
【内容】
- ペーパーテスト 30問 400点満点で220点以上が合格
- 「ほめる」ことの意味と効果の理論を説明できるようになることを目的とします。
- 2級対策セミナー後、検定を実施いたします。
- 「ほめ達!」検定1級の受験資格を得ます。
【時間】
- セミナーと検定を合わせて3時間程度のタイムスケジュールです。
1級 ほめる達人としての「知識」・「考え方」・「プレゼンテーション能力」について
受験資格 「ほめ達!」検定2級取得者が対象
【内容】
- ペーパーテスト+論文
- プレゼンテーション(スピーチ・面接)
- ほめる達人1級として、知識に加え「考え方」・「プレゼンテーション能力」も判定します。
【時間】
- 3時間半程度
- 再聴講
- これまで『再受講』としていたものが、『再聴講』に名称を変更いたしました。
2級検定での再聴講は、対策講座の部分のみ受講できます。 - 予備聴講
- 2級検定に興味はあるが、まだ試験を受けるまでに至らない方が対策講座のみ受講できます。
見えなかったものが見え、沸かなかったアイディアが湧く「ほめ達!」検定
検定試験では、あなたの身近に起きそうなできごとを題材にしていますので、日常生活で活かしてもらえる内容ばかり。下記のような出題をもとに、筆記試験やスピーチ、面接で審査をおこないます。
「ほめ達!」検定出題例
問題1 自分が言われて嬉しいほめ言葉を30個書き出してください。
問題2 上司が理不尽な指示を出してきた。これは何のチャンスでしょう。
問題3 5万円の入った財布を落としたことをどんなチャンスと考えられるか。
検定料
4月1日より検定料が変わりました。
1級・・・・・27,000円 ※再受験 16,200円
2級・・・・・10,800円 ※再受験 5,400円
※再聴講及び予備聴講 3,240円
3級・・・・・ 5,400円 ※再聴講 2,160円
※3級の再聴講は、開催日によって再聴講できない場合がございます。
【振込期限】 申込日より10日以内にお振込ください。
お振り込み先
三井住友銀行(0009) 難波支店(111) 普通7834175
口座名義:一般社団法人日本ほめる達人協会
※必ず申込時と同じ名義でお振込ください。
また、名義人の前に「受験日の日にち」をご入力ください。
申込者名義と違う名義および受験日の日にちの表記がない場合、入金の確認ができません。
例)8月6日に受験の場合は名義人の前に「0806」を入力してください。
※振込手数料はご負担ください。
【キャンセル】
検定日の5日前からのキャンセルは、原則としてお受けできません。
それまでのキャンセルに関しては返金させていただきます。
やむを得ないご事情の場合は、検定日の変更にて承ります。
お席を確保しておりますので、何卒ご理解いただければ幸いです。
(それ以前のキャンセルにつきましては、ご返金にかかる手数料のみ差し引かせていただき、ご返金いたします。)
「ほめ達!」検定+「ほめる達人という生き方セミナー」
協会情報
日本ほめる達人協会
お問い合わせ
一般社団法人
日本ほめる達人協会
【担当】中嶋恵里
kouhou@hometatsu.jp
※メール送信の際は「@」を半角にしてください。
TEL : 06-6539-1950
FAX : 06-6948-8558
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